graniph
graniphとは、Tシャツを売っているお店である。1枚2500円、2枚で4000円と一律の値段であるのが特徴。
Tシャツがメインであるが、ロンTやスウェット、パーカーなどの販売もしている。
山田まきや、渡辺さくらなどのデザイナーが、Tシャツのデザインをしている。メンズ・レディースともに種類が豊富である。
店は全国に広がり、22店舗ある。
投稿者 kini-naru : 2005年09月30日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (190)
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graniphとは、Tシャツを売っているお店である。1枚2500円、2枚で4000円と一律の値段であるのが特徴。
Tシャツがメインであるが、ロンTやスウェット、パーカーなどの販売もしている。
山田まきや、渡辺さくらなどのデザイナーが、Tシャツのデザインをしている。メンズ・レディースともに種類が豊富である。
店は全国に広がり、22店舗ある。
投稿者 kini-naru : 2005年09月30日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (190)
KELLY's Laboとは、時計やTシャツなどを売っている若者向けの雑貨屋である。
吉祥寺や池袋のPARCOの中に店がある。
売っているものは、腕時計、ベルト、Tシャツ、靴、サングラスやその他の小物。中でも時計は、多くの種類があり、面白いデザインのものが多い。値段も他のブランド品よりは断然安い。
他の人とは違うものをつけたいとか、個性派になりたいとか思ってる人は、チェックするべき店の1つ。
投稿者 kini-naru : 2005年09月30日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (0)
STEPSとは、東京・下北沢にあるセレクトショップである。
扱っているものはアメリカ、ヨーロッパのものが多い。日本では、あまり扱っていないブランドも売っていたりするが、有名ブランドも多く扱っている。扱っているブランドは、プーマ、フレッド・ペリー、GRAMICHI、WILD THINGS、リーバイス、エビスなどだ。
店内は1階、2階と分かれていて、1階は有名ブランドのものを扱っていて、2階にはレアなブランドを扱っている。1階から2階に行く階段にバックを飾っていて、お洒落である。
場所は、下北沢・南口商店街のなか。駅から歩いて5分もしないうちに着く。
投稿者 kini-naru : 2005年09月30日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (1)
酔(すい)とは、東京の高円寺と江古田にある古着屋である。高円寺には2店あり、江古田には1店ある。
扱っているのは、ほとんど古着だが、新品の商品も少し扱っている。
店内は、とても小さい。扱ってるものは、リーバイスのパンツや、チャンピオンのスウェットやパーカーが多い。高円寺にある1つの方は、リメイクパンツも多く売っている。
3店とも、狭い路地のなかにあるから、なかなか見つけることが難しい。店のロゴが、可愛く、店の袋も個性的である。
投稿者 kini-naru : 2005年09月30日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (0)
newsとは、東京の下北沢と吉祥寺にある服屋である。
扱っている物は、メンズ・レディースともあるが、下北沢店はほとんどメンズだけである。吉祥寺店は、レディースの方が品揃えが良い。扱っているブランドは、HI-STANDARDなどのアメリカのものが多い。扱っている商品は多くは新作だが、古着も扱っている。
下北沢店は、下北沢の南口の商店街の中にある。吉祥寺店は、吉祥寺南口から、井の頭公園に歩いていく途中にある。
投稿者 kini-naru : 2005年09月30日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (30)
山本寛斎とは、世界を舞台に活躍する1944年生まれのファッションデザイナーである。
71年に日本人として初めてロンドンでファッションショーを開催し、和を基調とした斬新で前衛的なデザインが大変印象的。
ファッションショーも起用するタレントやモデルの奇抜さが話題になることも。
映画にも出演、各地で講演会を開くなど、多彩な側面をもつ。
投稿者 kini-naru : 2005年09月28日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (103)
DCブランドとは、デザイナー&キャラクターブランドの略で、大手アパレルメーカーにはできないようなデザイナーの個性が前面に出されたブランドのことである。
日本では川久保玲のコムデギャルソン、山本耀司のワイズが代表的。
日本でDCブランドが台頭してきたのは1980年代初頭。
バブル経済が最盛を極め、世界でも円が最強の通貨となった時代のことである。
この頃から若年層にも自由に使えるお金が増えてきて、ファッションや美容にお金と時間をかけられるようになったことが、DCブランドブームの背景にある。
DCブランドブームの最中は、全身をひとつのブランドでまとめる若者も多かった。
どこのブランドで、誰がデザインしたブランドを着てるかということが、自己主張や自分の個性となっていった。
現在の若者はストリートカジュアルや古着が主流となり、DCブランドにはかつてのような勢力は見られないが、現在でもOIOIやPARCOを中心とした都心部のファッション百貨店を中心に根強い人気を保っている。
DCブランドの中でも、ストリートカジュアルを基本テイストとし、価格帯も安く設定した新しい系列ブランドを増設するケースも増えている。
トラッド系ブランドのTAKEO KIKUCHIから生まれたストリート系ブランドTK TAKEO KIKUCHIなどがその典型。
現在でも各社の模索は続いている。
投稿者 kini-naru : 2005年09月28日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (5)
LOWRYS FARMとは女の子に人気なファッションブランドです。ローリーズファームは「クオリティー&リラックス」をコンセプトとして92年にスタート。
ベーシックなコーディネートしやすいアイテムを多くとりそろえつつも、流行をいち早く捕らえて取り入れてしまうのが、このブランドのスゴイところ。
幅広いサイズ展開と値段の安さが長く愛される理由ではないでしょうか。
投稿者 kini-naru : 2005年09月26日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (2)
EHYPHEN WORLD GALLERYとは18~25歳をターゲットとしたヤングファッションブランドである。
同じ会社、クロスカンパニーが展開する「earth music&ecology」よりやや男の子っぽいシンプルさがうけている。多種多様な加工や素材にこだわっており、長く着られるのがうれしい。
サイズ展開が多いのでぴったりめに着たい人、ゆるめに着たい人双方に対応している。インナーは丈が長めなのが多いので、必ず好みに合わせてサイズは選ぶべし。
投稿者 kini-naru : 2005年09月26日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (0)
SILASとは女の子に人気のストリート系ブランドである。
98年にロンドンで「Silas」としてスタート。
ストリート系なのにもかかわらず、シンプルで流行廃りのないデザインなのが人気の秘密。
世界で唯一の路面店「SIRAS&MARIA」が東京・代官山にある。ちなみに「SILAS」がブランド名、「MARIA」が会社名であるらしい。
投稿者 kini-naru : 2005年09月26日 | ファッション | コメント (0) | トラックバック (1)