スターダスト・レビューとは日本の音楽グループである。
メンバーは根本要(キター、ボーカル)、柿沼清史(ベース、ボーカル)
寺田正美(ドラム、ボーカル)、林“VOH”紀勝(パーカッション、ボーカル)の4人。
81年にアルバム「STARDUST REVUE」、シングル「シュガーはお年頃」でデビュー。
以降数々のシングル、アルバムを発売。
根強い人気があり、20年以上たった今でも精力的に活動している。
投稿者 kini-naru : 2005年09月22日
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FIELD OF VIEWとは日本の音楽グループである。
94年にデビューする。当初はviewというグループ名だった。
95年にFIELD OF VIEWに改名する。シングル「君がいたから」「突然」
「DAN DAN心魅かれてく」がヒット。音楽番組にも出演するようになる。
途中、キーボードの脱退、ベースの加入があった。
01年にthe FIELD OF VIEWに改名する。
02年に解散した。
投稿者 kini-naru : 2005年09月21日
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BUCK-TICKとは日本のロックバンドである。
メンバーは櫻井敦司、今井寿、星野英彦、樋口豊、ヤガミトールの5人。
85年に活動を開始。87年に「SEXUAL XXXXX!!」でメジャーデビューする。
88年リリースのシングル「JUST ONE MORE KISS」がヒット。
90年にはアルバム「悪の華」がオリコン初登場1位を飾る。
現在も精力的に活動しており、不動の人気を誇るバンドである。
投稿者 kini-naru : 2005年09月21日
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SIAM SHADEとは日本のロックバンドである。
メンバーは栄喜、KAZUMA、DAITA、NATIN、淳士の5人。
当時のロックバンドにはあまり見られないツインボーカルや変拍子をよく使う。
技術面でも定評がある。
95年にシングル「Rain」でメジャーデビューする。
97年にリリースしたシングル「1/3の純情な感情」で有名に。
02年の日本武道館でのライブ後に解散する。
現在はそれぞれがソロで音楽活動を行っている。
投稿者 kini-naru : 2005年09月21日
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THE ALFEEとは日本のJ-POPバンドである。
メンバーは桜井賢、坂崎幸之助、高見沢俊彦の三人。
三人ともボーカルで、曲によってリードボーカルを変える。
74年、シングル「夏しぐれ」でデビューする。
以降、不遇の時代を過ごす。
83年、口コミなどで人気が広まっていき、日本武道館でライブを行う。
翌年にシングル「メリーアン」がヒットし、一躍トップクラスの人気を獲得する。
日本で最も長い歴史を持ち、尚且つ現役のバンド。
投稿者 kini-naru : 2005年09月21日
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Coccoとはシンガーソングライターである。
1977年1月19日生まれ。沖縄県那覇市出身。
97年にシングル「カウントダウン」をリリースしてメジャーデビュー。
98年にリリースしたアルバム「クムイウタ」がチャート1位を獲得する。
01年に音楽活動を中止している。
02年に絵本を出版している。
04年にバンド「くるり」の岸田繁とCDを出している。
翌年、くるりとともにバンド「SINGER SONGER」を結成し、CDをリリース。
投稿者 kini-naru : 2005年09月21日
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ラサール石井とは日本のタレントである。
1955年生まれ。大阪府大阪市住吉区出身。
芸名の由来は、ラサール石井の出身した学校の名前から来ている。
劇団テアトル・エコー養成所に入所した後、渡辺正行、小宮孝泰と共に、コント赤信号を結成した。
多数のテレビ番組に出演しており、声優にも着手した。
舞台や演劇も行っており、脚本、演出もこなす。
投稿者 kini-naru : 2005年09月21日
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松任谷由実とは1954年1月19日生まれ。東京都八王子市出身。
プロとしての初仕事は14歳の時で、スタジオでのピアノ演奏。
71年に「愛は突然に…」で作曲家デビューする。
72年にCDデビューし、75年、76年とシングルチャート上位にランクインする。
また、76年に松任谷正隆と結婚している。
オリコンチャートにおいてアルバムが31年連続TOP10入りしている。
他のアーティストに多数の楽曲を提供しており、その数は500曲を超えている。
投稿者 kini-naru : 2005年09月21日
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THE BOOMとは日本のロックバンドである。
メンバーは宮沢和史(vo)、小林孝至(g)、山川浩正(b)、栃木孝夫(dr)の4人。
89年にデビューし、「島唄」「風になりたい」などのヒット曲がある。
「島唄」は多数のアーティストにカヴァーされており、今でも人気がある。
ボーカルの宮沢和史は他のアーティストに楽曲を提供したり、ソロ活動も行っている。
04年でデビューから15周年となった。
投稿者 kini-naru : 2005年09月21日
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Pierrotとは日本のロックバンドである。
メンバーはキリト(ボーカル)、アイジ(ギター)、潤(ギター)、
KOHTA(ベース)、TAKEO(ドラム)の5人。KOHTAはキリトの弟。
95年に活動を開始し、98年にシングル「クリア・スカイ」でメジャーデビュー。
以降リリースした作品はシングルランキングの上位に食い込む。
05年、ボーカルのキリトがソロデビューを果たす。
投稿者 kini-naru : 2005年09月21日
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ゴーイングステディとは、青春パンクバンドである。
バンドの結成は96年。ボーカル・峰田和伸と当時ドラムであった村井が会ったのがきっかけ。
青春パンクと言われるジャンルに属していて、高校生を主に人気があった。アルバム「boys&girls」や「桜の唄」などがヒット。また、インディーズながらシングル「童貞ソーヤング」は、オリコンチャート3位を取るという偉業をやってのけた。
2003年1月に突然に、解散してしまった。しかし、バンドのメンバーは名前を変えて「銀杏ボーイズ」として活躍している。
投稿者 kini-naru : 2005年09月21日
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SPEEDとは日本の音楽ユニットである。
メンバーは島袋寛子、今井絵理子、上原多香子、新垣仁絵の4人。
95年、テレビ番組「THE夜もヒッパレ」で活動スタート。
96年にシングル「Body & Soul」をリリースしてメジャーデビューする。
以降ヒット曲を連発し、日本レコード大賞新人賞受賞、ゴールデンアロー賞受賞、
NHK紅白歌合戦出場を果たす。
00年に解散後も阪神淡路島震災チャリティ公演、アジアの恵まれない子供たちを支援
するためのプロジェクトに参加するなどしている。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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坂本龍一とは作曲家である。1952年1月17日生まれ。
3歳からピアノを習っていた坂本龍一は東京芸術大学音楽学部を卒業。
その後スタジオミュージシャンを経験した後、78年にイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を結成し、
一世を風靡する。
映画の音楽を担当、他のアーティストと組んで音楽活動をしたりと精力的に展開する。
99年に発売されたマキシシングル「ウラBTTB」はインストゥルメンタルの曲で初めてのオリコンチャート一位を獲得した。
多くの楽曲を提供したり、世界的に活動している。
「コンピューターおばあちゃん」の補作曲・編曲も行っていた。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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モンゴル800とは、沖縄の音楽3ピースバンドである。
インディーズでありながら、01年に「あなたに」が洗剤のアタックのCMソングに使われ、問い合わせが殺到した。
一気に知名度があがり、「あなたに」が入っているアルバム「メッセージ」の売り上げは200万枚に。メジャーでも厳しいミリオンセラーをインディーズでやってのけてしまった。
その後、しばらく活動が行われてなかったが、3rdアルバムの「百々」を04年にだし、 また活動が再開された。
「メッセージ」程の売り上げはいかなかったものの、人気は相変わらずである。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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LUNA SEAとは日本のロックバンドである。
メンバーはRYUICHI(ボーカル) 、SUGIZO(ギター&バイオリン) 、INORAN(ギター) 、
J(ベース) 、真矢(ドラムス&パーカッション) の5人。
89年に活動開始。91年にインディーズでアルバムを出した後、
92年にアルバム「IMAGE」でメジャーデビューする。
96年の横浜スタジアムでのライブから1年間活動休止する。
その間5人それぞれがソロ活動を行う。
97年、赤坂ブリッツでのライブから活動再開。
00年、東京ドーム公演を最後に終幕。
以後それぞれがソロ活動を行っている。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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TRFとは小室哲哉プロデュースの5人組音楽ユニットである。
メンバーはYU-KI、DJ KOO、SAM、ETSU、CHIHARUの5人である。
TRFとはTetsuya komuro Rave Factoryの略。
デビューは92年。94年にシングル「survival dAnce ~no no cry more~」
をリリース。これが初ミリオンセラーとなり、シングル「Overnight Sensation ~時代はあなたに委ねてる~」
までの5作が連続でミリオン達成という記録を打ち立てる。
近年では、リミックスにも力を入れている。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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shachiとは、日本のパンクバンドである。歌詞は全て日本語である。
ギターのTAKEとベースのHIDETAのツインボーカルが特徴的である。
インディーズではあるが、「孤高の花」が、ゲームセンターの太鼓のゲームに取り込まれたり、テレビのエンディンソングに使われたりしている。
CDも出しているが、ライブを中心に活動している。1年のライブ数は150回という異常なほどだ。
2005年の7月から10月にかけて、gooda4nothingと全国47都道府県全てでライブを行った。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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ハイスタンダードとは、日本を代表するパンクバンドである。
日本ではパンクというものが受け入れられてなかったが、ハイスタンダードが日本の音楽シーンに改革を起こした。
海外でも多くのライブを行って日本のみならずアメリカでも高い人気がる。
2000年に「Love is a battlefield」を出して以来バンドとして活動やCDは出していない。
しかし、バンドのメンバーはそれぞれがソロ活動を始めている。ファンからもバンド復帰の要望も高く、復帰する日も近いのかもしれない
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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Do As Infinityとは日本の音楽ユニットである。
メンバーは伴 都美子、大渡 亮、長尾 大の3人。
99年に結成後、路上ライブを積極的に行う。
同年、シングル「Tangerine Dream」でデビュー。
以降ヒットシングルを連発し、人気を上げていく。
05年9月29日に解散。オリジナルアルバムのタイトルは1枚目からしりとりになっている。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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FANATIC◇CRISISとは日本のロックバンドである。
92年に結成。インディーズ時代は主に中京圏で活動していた。
97年にシングル「SUPER SOUL」でメジャーデビューする。
翌年にはシングル4枚、アルバム1枚、ビデオ1本リリースと精力的に活動。
オリオンランキングの上位にランクインする。
2005年にベストアルバムを2枚出した後、解散した。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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Yum!Yum!ORANGEとは、SKAのインディーズバンドである。
99年に名古屋で結成。00年にSKAのコンピレーションアルバムの名盤「SKAMIKAZE」に参加し、知名度をあげる。
03年5月にヴォーカルYUKIが脱退し解散したが、同年8月新たにヴォーカルKUMIを加え、再結成。
その後、フジTV系アニメ『こちら葛飾区亀有前派出所』のオープニングテーマ「葛飾ラプソディー」をリリース、大ヒットとなる。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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good4nothigとは、日本の音楽のパンクシーンで活躍する4人組みのバンドである。彼らは、パンクの大御所・グリーンディやBLINK182に憧れてバンドを始めた。メンバー4人とも大阪出身であり、バンドの結成は99年。始めは、地元の大阪などを中心にライブ活動をしていた。01年2月に初めてCDを出して、彼らの名前は全国にいるパンクファンに広まるようになった。それ以来は、ライブも全国を回るようになり人気を集めるようになった。音楽のプロではなく、インディーズといういわゆるアマチュアという枠に属しているが、今日の日本音楽シーンにおいてプロとインディーズの境はなくなりつつあるといえる。まだ、彼らの知名度は高くはないが、インディーズでも急に有名になることもある今の音楽世界。good4nothingが、世間に名を知られるのも時間の問題かもしれない。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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CHAGE and ASKAとは日本を代表するJ-POPユニットである。
CHAGE(本名は柴田秀之)とASKA(本名は宮﨑重明)の2人組。
79年にシングル「ひとり咲き」でデビュー。この頃は吉田拓郎の流れを汲むようなフォーク・ポップ路線だった。
87年、ベストアルバム「SUPER BEST」をリリース。3年間オリコンチャートにランクイン。超ロングセラーとなる。
91年、ドラマ「101回目のプロポーズ」の主題歌になったシングル「SAY YES」が約300万枚売り上げ、
オリコンチャート13週連続1位という大ヒットを記録する。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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BLANKEY JET CITYとは日本のロックバンドである。
メンバーは浅井健一(vo&g)、照井利幸(b)、中村達也(dr)の3ピースバンド。
90年に2月に東京で結成。同年8月にTBSテレビ「イカ天」にて、第6代目グランドイカ天キングを獲得。
デビュー前のライブ、ツアーでは各地でチケットが売り切れるなど人気はかなりのものだった。
91年4月にアルバム「Red Guitar And The Truth」でデビューする。
以降、毎年精力的にライブツアーを行う。
投稿者 kini-naru : 2005年09月20日
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cuneとは1999年大阪で結成されたバンドである。
2002年、hitomiが『SAMURAI DRIVE』をシングルCDとしてカバー。
それをきっかけに、注目され2002年5月『リフレイン』でメジャーデビュー。
メンバーはヴォーカルの小林亮三、ドラムの大北公登、ベースの中村泰造、
ギターの生熊耕治の4人組。
投稿者 kini-naru : 2005年09月15日
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雷鼓とは北海道知床出身のミクスチャーバンドである。
2000年11月結成。
2005年、知床音楽大使に任命される。
メンバーはギターのアッキ、ベースのmattsun、ドラムの直人、DJのnakano、ヴォーカルのhidemix、ヴォーカル&ギターのハルの6人組。
2004年1月21日『知床旅情』でメジャーデビュー。
hidemixとハルは兄弟。ハルが弟である。
投稿者 kini-naru : 2005年09月15日
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倉木麻衣とはミュージシャンである。
1982年10月28日生まれ。千葉県船橋市出身。
99年に17歳でシングル「Love, Day After Tomorrow」デビューした。
デビューから曲から大人気で、翌年の2000年に発売したアルバム「delicious way」
は300万枚を突破する大ヒットとなった。
現在は立命館大学に在学している。
年々歌唱力が上がってきているのでこれからの活躍にも期待が持てる。
投稿者 kini-naru : 2005年09月14日
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La'cryma Christiとは94年に結成されたロックバンドである。
バンド名はイタリア語で「キリストの涙」。
誰も見たことのないものを表現できるようになりたいという意味がこめられている。
95年から大阪を中心にライブ活動を開始する。
97年にシングル「Ivory trees」でメジャーデビューする。
同年に発売されたメジャーファーストアルバム「Sculpture of time」が
オリコンチャート初登場8位を獲得する。
その後もシングル「未来航路」初登場第3位、ライブビデオ「Live at Lhasa」初登場3位と、
人気を確実なものにした。
投稿者 kini-naru : 2005年09月13日
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PENICILLINとは日本のロックバンドである。
92年に結成し、96年にメジャーデビュー、その後4ヶ月で武道館ライブをおこなった。
98年に大ヒットシングル「ロマンス」をリリース。
ソロでも活動しており、音楽活動に限らず、俳優業、コミックなど多彩な活動をおこなっている。
現在も精力的にライブをおこなっている。
投稿者 kini-naru : 2005年09月13日
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T.M.Revolutionとは「Takanori Makes Revolution」の略。
西川貴教が革命を起こすという意味を含んでいる。ソロユニット。
96年にシングル「独裁 -monopolize-」でデビューする。
3枚目のシングル「HEART OF SWORD~夜明け前~」がロングヒット、
「WHITE BREATH」で初登場1位とミリオンセラーを成し遂げ、
トップアーティストとなる。
その後「the end of genesis T.M.R. evolution turbo type D」として活動後、
再びT.M.Revolutionとして活動を再開した。
海外でのライブ活動や声優にも挑戦している。
デビュー10周年に向けての記念企画を行っている。
投稿者 kini-naru : 2005年09月13日
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NANA starring MIKA NAKASHIMAとは映画「NANA」の主題歌を中島美嘉がリリースした時のアーティスト名である。
シングル名は「GLAMOROUS SKY」。中島美嘉は主演のナナ役を演じている。
この「GLAMOROUS SKY」はL'Arc~en~CielのHYDEが作曲し、作詞を「NANA」の原作者である矢沢あいが書き下ろしている。
オリコンチャート初登場1位で2週連続で首位を飾った。
投稿者 kini-naru : 2005年09月13日
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Janne Da Arcとは日本のロックバンドである。
メンバーは、yasu(vo)、you(g)、ka-yu(b)、kiyo(key)、shuji(Dr)の5人。
彼らは中学、高校の同級生同士である。
インディーズでアルバムを3枚出した後、シングル「RED ZONE」でメジャーデビュー。
以後、次々とシングル、アルバムを発表し、近年ではシングル「Love is Here」
がオリコン初登場3位、さらにシングル「月光花」がオリコン2位(自己最高位)
を獲得し、デビュー7年目にしてチャート上位の常連になる。
そして2005年に念願の大阪城ホールでのライブを行い、
今勢いに乗っているバンドである。
投稿者 kini-naru : 2005年09月13日
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L'Arc~en~Cielとは日本を代表するバンドである。
現メンバーはhyde(vo)、ken(g)、tetsu(b)、yukihiro(dr)。
91年に結成。以後、ライブ活動を続け、人気を定着。
その後、94年にビデオシングル「眠りによせて」でメジャーデビュー。
以降、メンバーの脱退、紅白歌合戦出場、充電期間を経て今も第一線で活躍している。
ビデオシングル、シングル3枚同時発売などさまざまな試みを行い、ファンでなくとも目が離せない。
メンバー4人がソロ、又は別グループでの活動も行っている。
また、バラエティ番組にも出演しており、バンドでのクールなイメージだけではなく、
様々な面を見せてくれる。
アジアなど国外でのライブを行ったりと、彼らの活動は日本だけに留まらない。
今後の活動も期待される。
投稿者 kini-naru : 2005年09月13日
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ラグフェアーとは埼玉大学のアカペラサークル「チョコレッツ」が母体のボーカルグループである。バンド名の由来はメンバーの加藤が、着ていたTシャツにその文字が書かれていたことから。意味は蚤の市。1999年結成。大宮駅周辺でストリートライブをしていた。
ネプチューンが司会をしていたフジテレビ系番組「力の限りゴーゴゴー」内の人気コーナー「ハモネプ」で注目を浴びる。コーラスワークの息がピッタリだ。そして電子音のごとく繰り出されるおっくんのボイスパーカッションは抜群である。
2001年メジャーデビュー。日本にアカペラブームを巻き起こした。2002年にリリースした「恋のマイレージ」はオリコン初登場1位を獲得。この年の大晦日には紅白歌合戦に初出場をした。
2005年7月にリリースした「Summer Smile」は某消費者金融会社のコマーシャルソングとしてもおなじみである。
投稿者 kini-naru : 2005年08月25日
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ゴスペラーズとは村上てつや、安岡優、北山陽一、酒井雄二、黒沢薫からなるボーカルユニットである。1991年早稲田大学のアカペラサークルで結成された。
1996年から1997年「笑っていいとも」のいちコーナーに出演していた経験もある。アカペラである曲を替え歌にする企画だった。
5人から奏でる、力強いボーカル、ハーモニーはとても素晴らしい。胸にジーンと来る。
代表曲は「永遠に」「ミモザ」や前編アカペラの「ひとり」「星屑の街」など多数だ。
サッカーが好きで日本代表試合の国歌斉唱を務めたこともある。
投稿者 kini-naru : 2005年08月25日
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サムシングエルスとは伊藤大介、今井千尋、大久保伸隆の3人組のバンドである。
地元の千葉県柏駅前でストリートライブを行っていたところ、音楽業界の関係者の目に止まり、1996年「悲しきノンフィクション」でデビュー。
その後も、曲をリリースするが売上がいい結果に結びつかず、解散寸前の崖っぷちバンドになってしまう。
そんな矢先に日本テレビ系で放送されていた「雷波少年」出演の白羽の矢が立つ。3人はマンションの1室にこもり試行錯誤を重ねながら、「ラストチャンス」という曲をリリース。
「オリコン初登場20位以内に入らなかったら即解散、転職」というルールがあったが、初登場2位を記録した。1999年紅白歌合戦にも出場。
大久保の透き通ったボーカルと、伊藤、今井のハーモニーが素晴らしい。その他の代表曲は「さよならじゃない」「ウソツキ」などがある。
投稿者 kini-naru : 2005年08月22日
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m-floとはタカハシタク(TAKU)とVERBALの2人組である。TAKUはロサンジェルス、VERBALはボストンに留学経験がある。
英語と日本語が見事に織り交ぜられた高速ラップは、技ありである。
1999年マキシ・シングル「the tripod e.p.」でメジャーデビュー。2002年にボーカルのLISAが脱退。その後、曲ごとに違うアーティストとコラボレートしていく、「loves」という独特のスタイルで再起動。
ケミストリー、ボア、クレイジーケンバンド、クリスタルケイ、坂本龍一、和田アキ子など豪華アーティストとのコラボレーションを果たしている。
投稿者 kini-naru : 2005年08月22日
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サンボマスターとは山口隆(ボーカル・ギター)、木内泰史(ドラム・コーラス)、近藤洋一(ベース・コーラス)3人によるロックバンドである。2000年2月結成。山口と木内が大学のサークルで知り合ったそうだ。バンド名の由来は、PRIDEのヒョードルやアレキサンダーがしていたロシアの格闘技サンボから来たそうだ。それ以外にバンド名の候補は「くるくるパー」や「400勝投手」があった。
新しき「日本語ロック」を確立して、熱く魂を込めて歌う。激しく勢いのある歌で、熱いメッセージをオーディエンスに送る。ファンタスティックなライブパフォーマンスは感動のあまり泣き出す人も出るほどのものだ。
平井堅や宇多田ヒカルからも支持を受けていて、夏の野外イベント、フジロックフェスティバルにも出演し気合の入ったライブを展開している。
代表曲は、「美しき人間の日々」ドラマ「電車男」の主題歌になっている「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」などがある。
投稿者 kini-naru : 2005年08月22日
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清木場俊介とはEXILEのボーカルSHUNの本名である。1980年1月11日生まれ。山口県出身。中学校時代からバンド活動を始める。また、ギター片手にストリートライブで弾き語りを良くしていた。
ガテン系の仕事をしていたので、危険物取扱者丙種、車両系建設機械運転技能講習の資格をもっている。「いつか」でソロデビューを果たす。彼が作詞作曲している渾身の作品だ。ドラマの挿入歌としても使われた。字も達筆で、書の個展も開催している。福岡・大阪・東京の3ヵ所計10日間で1万人を動員したそうだ。幅広い才能を持っている。
投稿者 kini-naru : 2005年08月19日
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COLORとはEXILEのATSUSHI率いるボーカルユニットである。ATSUSHI、KIKURI、TAKA、YORKの4人組だ。ハイレベルなボーカル、コーラスはBOYS II MEN を彷彿させる。
2004年「EXILES」名義のアルバム「HEART of GOLD~STREET FUTURE OPERA BEAT POPS~」に参加し、12月にシングル「Special love」でデビュー。甘く、そして暖かいコーラスでファンを魅了する。
2枚目のシングルはCMソングに使われた。3枚目のシングルのカップリングは、鈴木雅之の名曲「夢で逢えたら」をカバー。2005年9月には、ファーストアルバムをリリース。EXILEとは一味違ったATSUSHIを堪能できる。
投稿者 kini-naru : 2005年08月19日
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郷ひろみとは歌手である。本名原武裕美。1955年10月18日生まれ。福岡県出身。
1972年「男の子女の子」でデビュー。かっこいいフェイスと甘いボイスで、スーパーアイドルになる。
「2億4千万の瞳」「お嫁サンバ」など多くの大ヒット曲がある。
1999年はリッキー・マーティンの曲を日本語でカバーした、「GOLDFINGER’99」をリリース。サビの「アチチアーチ♪」は、老若男女、幅広い世代を熱くさせた。
同年、大晦日のNHK紅白歌合戦ではこの年の紅白の最高視聴率を記録した。
また2枚目でもありながら、みりんのコマーシャル出演や、「爆笑問題のバク天」でレイザーラモンHGと共演し、コミカルな一面も見せた。これが郷がたくさんの人に好かれる理由だろう。
2001年いっぱいで一旦活動を休止していた郷だが、2005年「愛より速く」で復帰。ニューヨークでの充電期間を経てさらにパワーアップした。この曲は本人出演のCMソングになっている。
投稿者 kini-naru : 2005年08月19日
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小田和正とはミュージシャンである。1947年9月20日生まれ。神奈川県横浜市出身。東北大学工学部、早稲田大学理工学部建築科修士課程卒業。一級建築士の免許も持っているらしい。
1970年~80年代にかけて「さよなら」「愛を止めないで」など多くのヒット曲を生み出したスーパーポップグループ、オフコース。その中で、ヴォーカル、ソングライターを務めていたのが小田和正だ。心にジーンとしみる切ない歌詞、全力投球かつ透き通った歌声で幅広い年齢層のファンを持つ。
1986年「1985」でソロとしてのキャリアをスタートさせた。1991年「ラブ・ストーリーは突然に」は、フジテレビ系ドラマ「東京ラブストーリー」の主題歌に使われていた。ドラマの人気とともにメガ・ヒットを記録した。
2002年に発売したベストアルバム「自己ベスト」は、ダブルミリオンを達成。57歳3か月での達成となり、200万枚突破の最年長記録を樹立した。
このアルバムはフジテレビ系ドラマ恋のチカラの主題歌「キラキラ」や某生命保険会社CMソングの「言葉に出来ない」などの名曲が収録されている。豪華な1枚となっている。
2005年「そうかな」を発売。このCDのコマーシャルでは小田和正が教師に扮している。様になっている。
投稿者 kini-naru : 2005年08月19日
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SOUL'd OUTとはヒップホップユニットである。Diggy-Mo’(rap)Bro.Hi(rap)Shinnosuke(pro)の3人組だ。1999年に結成。
リズミカルなサウンドと彼らの超高速ラップでクールな曲を生み出す。2001年に東京を中心としてクラブでのライブ活動を本格的に始める。リズム&ブルース、ソウルクラシックス、ヒップホップなどのブラックミュージックを要素にした独特のサウンドスタイルとパフォーマンスは圧巻である。歌の中で「アアララァアアァ!」という独特のフレーズが出てくる。
2002年ツタヤ10店舗限定のワンコインCD「DEMO TRACKS」を発売すると即完売に。2003年1月にファーストシングル「ウェカピポ」をリリース。見事オリコンチャート16位にランクインを果たす。同年夏、サマーソニックなどのライブイベントに精力的に出演し、興奮冷めやらぬうちにファーストアルバム「SOUL'd OUT」を8月に発売。オリコンアルバムチャート初登場3位になった。
HeartsdalesやBoAとのコラボレーションも大きな話題を呼んだ。
投稿者 kini-naru : 2005年08月18日
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デフテックとは日本の東京育ちのMicroとハワイ・オワフ島育ちのShen2MCからなるボーカルユニットである。2人はRIZEのJesseを通して知り合う。Def TechはJesseが命名した。「Def Tech=テクニックをひけらかさない」Defはスラングで「超かっこいい」という意味もある。
自分達の歌をジャワイアン・レゲエと呼ぶ。ジャワイアンは、ジャパンとハワイそしてジャマイカを合わせた意味だそうだ。それぞれの母国語の特性を活かしている。異文化の2つの要素を組み合わせ、立体的な音楽が魅力的だ。
六本木、渋谷、下北沢を中心にライブ活動をする。じっくりコトコト煮込んだ1stアルバムの「Def Tech」はミリオンセラーとなった。「My Way」はタイヤメーカーのCMソングにもなった。サビ以外の部分をカラオケで歌うのは至難の業である。
投稿者 kini-naru : 2005年08月18日
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YKJとはYASUJI(ボーカル)、KAZU(ベース)、SHUGO(ドラムス)によるバンドである。
YASUJIとSHUGOは高校時代同じクラスらしい。
ドットエックス所属。2004年3月31日「小さなアクマ」という4曲入り500円のミニアルバムを発売。このアルバムをひっさげて、さいたま新都心駅、川口駅、上尾駅、草加駅などでストリートライブを精力的に行う。さいたま市内のライブハウスによく出演する。
ポップなサウンドでアットホームなライブを繰り広げる。目標としていた3000枚を完売して、メジャーデビューが決定。2005年9月に原宿アストロホールでデビューワンマンライブを果たす。
投稿者 kini-naru : 2005年08月18日
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マイナスターズとはお笑いコンビさまぁ~ず(大竹一樹、三村マサカズ)が中心となって活躍するコミックバンドである。彼らのお笑いライブで、バンド演奏をバックにネタをするコーナーがあった。それがきっかけでマイナスターズは誕生した。
メンバーは、トータルプロデューサーのミタムラさん(三村)、ボーカルのへロー(大竹)、ギターのデカオ、キーボードのキナコ、鈴とコーラスの吉野、コーラスのモアイの計6人組だ。
2005年にアルバム「ネガティブハート」でデビュー。タイトルどおりネガティブさが出て、その中に笑いがあり、大竹の独自の世界を展開している。
ユーモアあふれる歌詞や三村のツッコミが滑稽である。収録曲は、リード曲「心配性」、歌詞の表現が重複している「夜の夜霧」、動物のことを歌った「エレファント」「バッファロー」「ひつじ」などがある。聴いていて爆笑してしまう1枚となっている。オリコン初登場26位にランクイン。
投稿者 kini-naru : 2005年08月16日
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デパペペとは大阪で結成されたギターデュオである。徳岡よしなりと三浦たくやの年齢差6歳差の2人組。この不思議な名前の由来は、三浦のあだ名「デパさん」「デッパ」徳岡の「ペペさん」を足して出来た。東京、京都、大阪、神戸などの都市で、ストリートライブをすると数百人の輪を作ってしまうそうだ。アコースティックギター片手に様々なジャンルの曲を奏でる。
2005年5月デビューアルバム「Let's Go!!!」をリリース。オリコン初登場7位。
野外イベントの聖地ともいわれる日比谷野外音楽堂でワンマンフリーライブもした。
同年夏にはROCK IN JAPAN FES.2005にも出演。注目を浴びる。
投稿者 kini-naru : 2005年08月16日
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ブレスとは金築卓也(ヴォーカル、ギター)と菊地一仁(ギター)のユニットだ。
疾走感あふれる壮大なポップロックを聴かせてくれる。温もりのあるサウンドとインパクトのあるメロディが魅力。2001年11月「瞳にくぎづけ」でデビュー。
サードシングル「アイ・ラブ・ユー」は、ドラマ「ぼくの魔法使い」のテーマソングになった。
ギターの菊池はコンポーザーでもあり、浜崎あゆみ、V6、TRF、エブリリトルシングなどへ楽曲提供を行っている。「Bridge」という曲は、ELTの名曲「fragile」のメロディと同じである。「fragile」をリメイクしたのだ。有線で話題を呼んだ。
投稿者 kini-naru : 2005年08月16日
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モンゴル800とは沖縄県出身のロックバンドである。「モンパチ」という愛称で親しまれる。キャッチーなメロディと素直な歌詞で、多くの人の心をひきつける。メンバーはウエズキヨサク(ボーカル・ベース)、ギマタカシ(ボーカル・ギター)、タカザトサトシ(ボーカル・ドラム)の3人。
1998年7月高校在学中に結成。1999年、ファーストアルバム「GO ON AS YOU ARE」を発表。
2001年9月にリリースしたセカンドアルバム「MESSAGE」はインディーズにもかかわらず、ダブルミリオンを達成。「あなたに」は洗剤のコマーシャルソングに使われた。
「小さな恋のうた」「あなたに」は2002年のカラオケの年間チャートで、1位2位にランクイン。たくさんの人に歌われた。
投稿者 kini-naru : 2005年08月16日
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ケミストリーとは川畑要と堂珍嘉邦によるデュオである。
2人はテレビ東京「ASAYAN」の男子ヴォーカリストオーディション(ASAYAN超男子)で、19,100人の応募者の中から選出される。このオーディションには、EXILEのATSUSHIも挑戦していた。
名前の由来は声と声のハーモニーが、化学反応のごとく見事に合わさっていたから。
川畑の声量のある力強い歌声と堂珍の甘い声が、非常にマッチしていて、人気を得る。
2001年、デビューシングル「PIECES OF A DREAM」は発売6週目でオリコン1位を獲得。ファーストアルバムはダブルミリオンを記録している。
川畑は筋トレが好きで、筋骨隆々である。堂珍は昔テレビ局のADをやっていたことがある。そして広島東洋カープのファンである。
投稿者 kini-naru : 2005年08月16日
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スキマスイッチとは大橋卓弥(ボーカル、ギター)、常田真太郎(キーボード、コーラス)の2人組ユニット。常田はアフロヘアーとひげがチャームポイント。
結成のきっかけは、大橋が自分の曲のアレンジを常田に依頼したことから。バンド名の由来は、意味のない響きのいいものにしようとして、2人でとにかく色々な単語を出し合った。そこで出たのが、「スイッチ」。もう一つ単語をつけようということになり、常田の家がスキマだらけのアパートだったので、「スキマ」という単語が浮上。こうしてスキマスイッチというバンド名が誕生した。
渋谷や新宿を中心にライブ活動を展開する。2005年、5枚目のシングル「全力少年」が関西でCM曲になって、大ヒット。
アルバム「空創クリップ」が自己初となるオリコンチャート初登場1位を獲得。同年8月常田は結婚して幸せになった。公私ともに絶好調である。
投稿者 kini-naru : 2005年08月15日
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レミオロメンとは藤巻亮太(ボーカル、ギター)、神宮司治(ドラムス)、前田啓介(ベース)3人組のロックバンドである。2000年12月結成。
バンド名に特に意味はなく、メンバーがじゃんけんに勝った順に1文字、2文字、3文字と好きな言葉をつなげて作ったそうだ。群馬県前橋を拠点に積極的にライブ活動をする。日本語を大切にした歌で、動員数、認知度をじわじわとあげていく。
2005年2月、シングル「南風」がスマッシュヒット。オリコン初登場9位を獲得。映画「亀は意外と速く泳ぐ」の主題歌に決定。西武ライオンズの石井義人選手もこの曲をテーマソングにしている(2005年後半戦~)。2005年3月には、日本武道館ライブを成功させる。
投稿者 kini-naru : 2005年08月15日
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ノープランとは、テレビ朝日の人気バラエティ番組「内村プロデュース」で結成されたユニットである。
メンバーは内村光良、TIM(ゴルゴ松本、レッド吉田)、さまぁ~ず(三村マサカズ、大竹一樹)、ふかわりょうの6人である。
クレイジーケンバンドの横山剣、宇崎竜童・阿木燿子コンビなど豪華メンバー楽曲を提供し、2003年12月、アルバム「NO PLAN」でデビュー。
CDには音楽はもちろんのこと、コント等も収録されている。芸人魂が伝わってくる1枚となっている。
アルバムのリード曲「前略露天風呂の上より」は、一世風靡セピアを彷彿させる勢いのあるナンバーだ。
ノープランの歌は、ハモリは基本的にはなくユニゾン形式を取っている。
2005年は、TUBEの前田亘輝作曲「Oh!サマー 」をリリース。
投稿者 kini-naru : 2005年08月09日
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サザンオールスターズとは桑田佳祐、原由子、関口和之、松田弘、野沢秀行の5人組のバンドだ。
青山学院大学の同級生を中心に結成されたグループ。幅広い世代から愛されている。
日本のウエストコースト神奈川県、湘南をベース1978年、「勝手にシンドバット」でデビュー。
「今何時?」「そうねだいたいねー」の歌詞でおなじみである。
洒落た詞と英語のような巻き舌で歌うボーカルで、日本に衝撃を与えた。
ライブで、水の入った紙コップを投げるパフォーマンスも面白い。
サザンといえば海岸、夏、太陽というフレーズが良く似合う。
江ノ島、パシフィックホテル、茅ヶ崎、えぼし岩など湘南にちなんだ歌詞が出てくる、地元に愛着があるのを感じさせる。名バラード曲の「TSUNAMI」はオリコン調べで290万枚を越える大ヒットを記録する。
投稿者 kini-naru : 2005年08月09日
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長渕剛とは、1956年9月7日生まれで、鹿児島県出身。
おとめ座、A型。独特な力強い歌声で、沢山の熱いファンを持つ。頼れる兄貴的存在だ。
1978年「純恋歌」でデビュー。1980年「順子」で初のチャート1位を獲得。1990年には,紅白初出場。
ベルリンで「親しらず」「いつかの少年」「乾杯」の3曲を約15分間歌い、大きな反響を呼んだ。
2004年夏には故郷である桜島で長時間にわたるオールナイトコンサートを開催し、75000人を動員。
同年、秋には「金色のライオン」をタイアップ曲として、携帯電話のコマーシャルに出演。
「とんぼ」は読売巨人軍、清原和博選手のテーマソングになって、おなじみになっている。
その他の代表曲「ろくなもんじゃねぇ」「英二」「RUN」「ひまわり」「しあわせになろうよ」など多数。
投稿者 kini-naru : 2005年08月09日
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BoA(ボア)とは韓国出身の歌手である。
1986年11月5日生まれ、血液型AB型。
韓国、日本、中国とアジアで活躍する歌姫である。
年齢が若いのにもかかわらず、韓国語、日本語、英語を巧みに操る。
デビューのきっかけは、兄のオーディションにたまたま付いて行ったのだが、試験官に「あなたも受けてみない?」と言われ、受けたところ合格(兄は残念ながら落選)。
デビュー曲「ID;Peace B」は4ヶ国語のバージョンがある。かっこいいダンスときれいな歌声が魅力的だ。アルバムもミリオンを記録し、3年連続NHK紅白歌合戦にも出場している。代表曲は、「LISTEN TO MY HEART」「VALENTI」「メリクリ 」など多数。
投稿者 kini-naru : 2005年08月09日
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ZZ(ズィーズィー)とは、KYAMA,KOHSUKE,SOTARO,ERICHI,MATSUURAの男性4人、女性1人によるロックバンドである。
PRIDEファイターのアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラのテーマソングになっている「NO WAY OUT」はラップとロックが見事に組み合わさっている。
代表曲は「喜びの歌」「A to Z」など。
投稿者 kini-naru : 2005年08月09日
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ユンナとは人気急上昇中の韓国人歌手です。
2005年秋公開の映画「タッチ」の挿入歌を歌う事で注目をあびました。
日本のテレビドラマを見て日本に憧れるようになったユンナは見事に日本でのデビューを
果たしました。デビュー曲は東京湾景の挿入歌として使われた「ゆびきり」
映画で使われる曲は、アニメでも使われていたお馴染みの曲を元JUDY AND MARYの
恩田快人がロック調にアレンジし、プロデュースする。
投稿者 kini-naru : 2005年06月13日
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BENNIE Kとは人気上昇中の女性ボーカルユニット。
シンガーとラッパーの2人がLAで偶然出会い意気投合し、結成した
新しいスタイルのユニット。2001年にシングル「Melody」でデビューを果たす。
デビュー後、多くのクラブイベントを続け、SOUL'd OUT、SOFFetらとも共演。
チャリティーイベント「VOICE OF LOVE」など大型イベントにも出演し注目を浴びる。
2005年6月8日にリリースされた「Dreamland」はコカ・コーラのCMソングとして使われている。
投稿者 kini-naru : 2005年06月09日
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スネオヘアーは渡辺健二のソロ活動時のアーティスト名。
小学生の頃から音楽に触れ、数多くのバンドを経験。
大学時代に役者に目覚めるも、97年に音楽活動を本格的に再開。
音楽活動を再開する時にいい名前を探していたところ、風呂上がりの自分の
髪型がドラえもんに出てくるスネオに似ていた事からスネオヘアーになった。
ヒコウ・セイコウトウテイ・ワルツなどの楽曲がある。
投稿者 kini-naru : 2005年06月09日
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SINGER SONGERとは「Cocco」と「くるり」らが結成したバンド。
メンバーはVo. Cocco、Gt. 岸田繁、B. 佐藤征史、Key. 堀江博久、Dr. 臺太郎の5人。
2004年にタワーレコード25周年記念に、こっこちゃんとしげるくん名義で発売されたシングル
「SING A SONG」が結成のきっかけ。
2005年5月にシングル「初花凛々」で正式なデビューを果たす。
2005年6月29日にはアルバム「ばらいろポップ」を発売予定。今後の活躍にも期待したい。
投稿者 kini-naru : 2005年06月06日
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トンガリキッズとはニポポ、アナベベ、ハニホヘニハーの3人組の覆面テクノユニット。
2005年3月16日にシングル「B-DASH」でデビューを果たし、人気急上昇。
トンガリキッズの人気の秘密はその楽曲にあります。
任天堂の人気ゲーム「スーパーマリオブラザーズ」の音源をサンプリングしている。
歌詞もマリオの事を歌っているらしく、かなり笑える内容になっています。
ジャケットもファミコンソフトをイメージした作りなので、ファミコン世代にはたまらないかも?
投稿者 kini-naru : 2005年06月06日
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EGO-WRAPPIN’とはボーカルの中納良恵とギターの森雅樹からなるユニットのこと。1996年に結成された。
1998年フジテレビドラマ「きらきらひかる」にて挿入歌に抜擢され、2001年「ピストルオペラ」(鈴木清順監督/江角マキコ主演)で「サイコアナルシス」が、2002年のドラマ「私立探偵濱マイク」(永瀬正敏主演)で「くちばしにチェリー」がそれぞれ主題歌として採用された。
ボーカルの声はとても魅力的である。女性ボーカルとしてはかなり低音が出る方だし、力強く張り上げて歌うこともある。が、スモーキーボイスであり伸びのある歌い方をしていて、とても表現力が豊かである。EGO-WRAPPIN’の音楽を聴