ジョビジョバとは1993年に結成されたお笑いユニットである。
ジョビジョバはマギーをリーダーとし、木下明水、坂田聡、長谷川朝晴、六角慎司、石倉力の6人の
メンバーで構成されており、1992年に明治大学で出会う。
ジョビジョバは主にライブ活動を中心として、その他にもTV・CM・映画・CD・コラム等、
様々な分野で活動する。
1995年に開催されたライブ「ジョビジョバ大オインチ」は映画「スペーストラベース」の原作である。
2002年12月31日をもってジョビジョバとしての活動は休止し、各メンバーはソロ活動を開始する。
投稿者 kini-naru : 2005年02月16日
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次長課長とは河本準一(次長)と井上聡(課長)の二人からなる吉本興業所属のお笑いコンビで、1994年4月に結成された。
次長課長はNSC(吉本総合芸能学院)の13期生である。ボケは元ツッコミの河本が、ツッコミは元ボケの井上が担当する。井上が在学していた中学校に河本が転校したのが二人の出会い。次長課長のコンビ名は昔二人がバイトしていた居酒屋で次長さんと課長さんによくしてもらったのでそこから命名した。以前は「社長」もいてトリオを組んでいた。2002年に大阪のbaseよしもとを卒業し、東京へ拠点を移す。関西ではテレビ番組やライヴなどで活躍し人気をはくしていた次長課長だが、東京に移転したこれからの活動にも注目である。新宿の劇場「ルミネ・ザ・よしもと」を中心に活動中。
次長課長プロフィール
河本 準一(こうもと じゅんいち) 井上 聡(いのうえ さとし)
1975年4月7日生まれ 岡山県出身 1976年2月2日生まれ 岡山県出身
投稿者 kini-naru : 2005年02月14日
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ふかわりょうとはワタナベエンターテイメント所属のお笑い芸人である。
ふかわりょうは慶応義塾大学経済学部出身という高学歴の持ち主で、実はかなりのお坊ちゃまである。特技はピアノ、出没場所はヤマダ電機である。ふかわりょうはピン芸人として知られているが、昔はコンビを組んでいてボケを担当していた。
ふかわりょうは「内村プロデュース(内ピー)」、「爆笑問題のバク天!」などバラエティー番組や
CMなどで活躍中。DVDや本も出版している。「ティン」や「カチン」、「あの~~」など一言ネタが有名でいじられキャラとして定着していて、今までにないシュールなお笑いが人気を呼んでいる。
1974年8月19日生まれ 神奈川県出身 O型
投稿者 kini-naru : 2005年02月14日
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レギュラーは、「あるある探検隊」の芸が人気の、吉本興業に所属する人気お笑いコンビ。
ボケを担当するのがボウズ頭の松本康太で、ツッコミ担当がカクガリの西川晃啓。
レギュラーは、NCSの21期生。コンビが決まらない松本が、同じくコンビの決まらない西川に声をかけたところ、松本が「焼肉パンチ」の名前でハガキ職人として活躍していた、KBS京都の雨上がり決死隊とバッファロー吾郎のお笑いラジオ番組の話で意気投合しコンビを結成した。
レギュラーは、「松本紳助」の出演を機に、ブレイクした。
「シュドゥビドゥビドゥバ」の掛け声で始まる「あるある探検隊」のネタは、通常のあるある系とは違い、観ている人間には共感できないが、松本のキャラだとありそうだと思わせる秀逸なデキのものばかり。
レギュラーは始めは違うコンビ名だったが、放送禁止用語だったため名をレギュラーに変更したらしい。
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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大泉洋とは、北海道が誇る北海道出身のローカルスター。
今では全国区になったマルチタレント。クリエイティブオフィスキュー所属。
1995年に北海道テレビの深夜番組「モザイクな夜」に元気くんとして出演。
翌1996年10月9日に大泉洋の出世作となる深夜番組「水曜どうでしょう」がスタート。当初は地方の深夜番組であったが、いまや日本のほとんどの県で放送されている人気番組となった。
「水曜どうでしょう」で北海道のスターとなった大泉洋は、「パパパパパフィー」でコーナーの進行などを担当し、キャラと声がジブリに気に入られ、「千と千尋の神隠し」の番台蛙や「茄子 アンダルシアの夏」の主役ペペ「ハウルの動く城」のかかし・カブなどの声を担当。
役者としては劇団「TEAM-NACS」の舞台や2005年1月放送開始のドラマ「救命病棟24時」に出演。
歌手として「本日のスープ」がオリコンで最高位10位にランクインしマルチな才能を見せている。
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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ダウンタウンとは吉本興業所属の漫才コンビ。
吉本総合芸能学院(NSC)の第一期生で、1982年4月にコンビを結成。
コンビ名は「松本・浜田」「ひとし・まさし」「ライト兄弟」を経てダウンタウンになった。
ボケの松本人志とツッコミの浜田雅功の織り成すネタは、最初はその一歩先を行く感覚が受け入れられず苦労した。しかし心斎橋筋二丁目劇場という若手芸人専門の劇場に出場。客である10代の女子高生の支持を受け、ダウンタウンは全く新しいお笑いを築き東京に進出した。
以後多くの賞を受賞、「ごっつええ感じ」「ガキの使いやあらへんで」「ダウンタウンDX」「HEY!HEY!HEY!」など数多くの人気TV番組に出演し人気を不動のものにしている。
【松本人志】 1963年9月8日生 兵庫県尼崎市出身 B型 趣味:ビリヤード
【浜田雅功】 1963年5月11日生 兵庫県尼崎市出身 A型 牡牛座 趣味:ゴルフ/野球
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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ロバートとは、吉本興業に所属する人気お笑いトリオ。
ロバートの3人は東京NSC(吉本総合芸能学院)の同期生。
秋山と馬場は幼稚園時代からコンビでインパルスの板倉と三人で活動していたこともある。
その後99年に山本を加えてお笑いトリオ「ロバート」を結成した。
ロバートは、フジテレビの人気番組「はねるのトびら」で、キングコング・インパルス・
ドランクドラゴン・北陽らと共に若手お笑い芸人の中でもトップクラスの人気者になった。
「はねるのトびら」でロバートの三人が演じる強烈なキャラクターの数々が受け、その後も「ロンロバ金メダル」や「シブスタ」などで活躍。10月からは、クイズプレゼンバラエティテレビ朝日系の「Qさま!!」やテレビ東京の「ポケモンサンデー」などに出演する。
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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北陽は、人力舎に所属する人気女性お笑いコンビ。
・本名・芸名共に 伊藤さおり 1975年9月11日生 157cm 54kg 担当 ツッコミ
・本名・芸名共に 虻川美穂子 1975年4月9日生 169cm 58kg 担当 ボケ
北陽のコンビ名は2人の母校「埼玉県立久喜北陽高校」から
「北陽」の名前で活動。
北陽は「ジャスト~亭主改造計画~」やフジの「笑っていいとも」「はねるのトびら」などに出演し、子どもや主婦・サラリーマンなど多彩な層から人気のある女性コンビ。
北陽が恋愛について語った単行本「北陽のバッチ恋よ!!」が扶桑社より発売されている。
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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ペナルティとは、吉本興業に所属する、人気お笑いコンビ。
・芸名 ヒデ 本名 中川秀樹 1971年4月7日生 出身地 千葉 担当 ツッコミ
・芸名 ワッキー 本名 脇田寧人 1972年7月5日生 出身地 北海道 担当 ボケ
ペナルティの2人は、千葉県市立船橋高校サッカー部の先輩(ヒデ)・後輩(ワッキー)。インターハイや国体の優勝経験もある。ペナルティは、2人の身体能力をいかした芸とワッキーの濃すぎるキャラを全面に出したコントで人気。
テレビ朝日系列のお笑い番組「笑いの金メダル」では3戦3勝で賞金300万円を獲得した。
ペナルティではなく、ワッキー1人の活躍だが、中部日本放送のバラエティー番組「ノブナガ」のコーナー「地名しりとり」をワッキーが担当し、単行本も発売された人気コーナー。
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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パペットマペットは、うし君とカエル君によるお笑い。中の黒服の人は詳細不明。
かわいらしいわりに、ブラックジョーク満載がパペットマペットの特徴だ。
パペットマペットの公式ホームページでは、うし君かえる君のスリーサイズや足のサイズ、スケジュールが見れたり、お仕事の依頼まで行う事ができる。
最近では、「わかる国語 読み書きのツボ」 (NHK教育)「汐留スタイル 火曜日」 (日本テレビ) 「エンタの神様」(準レギュラー)「爆笑問題のバク天!」 (TBS)等にレギュラー出演。
パペットマペットの人気急上昇により、パペット人形も大人気に。
今後もパペットマペットの活躍が期待される。
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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2丁拳銃とは吉本興業に所属する小堀裕之と川谷修士のお笑いコンビ。
2丁拳銃はNSC(吉本総合芸能学院)12期生で1993年(平成5年)6月に結成。2丁拳銃というコンビ名は2人が大好きなブルーハーツ『44口径』の歌詞からつけた。
2丁拳銃のコンビを組むキッカケは、もともとは、違う人と組んでいたが、「元気が出るテレビ」のオーディションへ行く日になって当時の相方に、「お前は小堀と組め!俺は身を引く」といきなり言われた川谷。その場で小堀さんとコンビを組みオーディションへむかうことに。
2丁拳銃結成の別のエピソードではコンビニの前で犬の糞を踏んでしまった川谷。
その靴を小堀が「その靴貸せっ!」と言い、民家の水道を勝手に借り、落ちてた歯ブラシで洗ってあげた。
その献身的な様子を見て((自分の相方は)こいつや!)と思った川谷。
(こんなことをしてやってるんだから、『相方はこいつだ!』思う筈やろ)と思った小堀。という話がある。
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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ダイノジとは吉本興業に所属するお笑いコンビの事で基本スタイルは漫才。
1994年に大地と大谷の2人でダイノジを結成した。
コンビ名は2人の名前に共通する「大」をそのままコンビ名にしたそう。
ダイノジは、多くのラジオ番組、各地のローカルテレビにも多数出演している。
また、M-1グランプリにて決勝進出を果たすなど、実力があり何度も全国ライブツアーを行っている。
更にはダイノジ主催のロックフェスまで開催している。
ダイノジのファンには何故かミュージシャンや漫画家が多いらしい
大地 洋介(おおち ようすけ)1972年7月3日生まれ 大分県出身 ツッコミ担当
大谷 伸彦(おおたに のぶひこ)1972年6月8日生まれ 大分県出身 ボケ担当
・朝日放送「笑いの金メダル」に出演
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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アンガールズとは、今人気沸騰中のお笑いコンビ。2000年の9月に田中と山根の2人で結成し、
アンガールズとして活動を始めました。
2001年デビュー後数多くのイベントやテレビ番組などに出演、雑誌にも専用コーナーを持つ人気振り。
2004年の5月「祝!第2回お笑いホープ大会!」で見事に優勝し、その実力と人気を確実なものにした。
また、8月にはアンガールズの傑作集DVD「ナタリー」を発売し、更に大きな話題を呼びました。
田中卓志(たなかたくし) 1976年2月8日生まれ 187cm 広島県出身
山根良顕(やまねよしあき) 1976年5月27日生まれ 180cm 広島県出身
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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青木さやかとは、昭和48年3月27日生まれ、おひつじ座、O型のお笑いタレント。
ワタナベエンターテインメント所属。
青木さやかは「エンタの神様」「汐留スタイル」「F2-X」「ネプリーグ」「ブリンぶりん家」に出演中。
青木さやかの芸風は、「スチュワーデス」「エレベーターガール」「ゴルフキャディ」等に扮し、毒舌トークをするのが特徴。最近では水着姿で週刊誌を飾り、自慢のナイスバディを披露し、注目を浴びる。
そんな青木さやかだが、以前は名古屋でフリーアナウンサーを務めた経験もある。
ちなみに小学校時代には「ウォーズマン」なんてあだ名も!?
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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インパルスとは堤下敦、板倉俊之の二人からなるお笑いコンビ。
インパルスは二人とも東京NSC(吉本総合芸能学院)の4期生で吉本興業所属。
インパルスは1998年12月にコンビを結成した。
堤下敦がツッコミ担当で板倉俊之がボケ担当。
インパルスは元々担当が逆で別のコンビで活動していたが(板倉は現ロバートの秋山と馬場と組んでいた経験あり)お互い逆の事がやりたくなった事で元々のコンビを解散し転向したかった者同士でコンビを組む事となりインパルスを結成した。
インパルスは現在、TV番組の「はねるのトびら」「爆笑問題のバク天!」「@サプリッ!」「エンタの神様」「ワイワイワイ」にレギュラー出演している。
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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キングコングとは西野亮廣、梶原雄太の二人からなるお笑いコンビ。
キングコングは二人共NSC(吉本総合芸能学院)22期生で吉本興業所属。
キングコングは1999年9月に結成された。西野がツッコミ担当で梶原がボケ担当。
キングコングは「NHK上方漫才コンテスト 最優秀賞」「ABCお笑い新人グランプリ 最優秀新人賞」「上方漫才大賞(ラジオ大阪) 新人賞」などの賞を受賞している。
キングコングは2003年2月27日~5月15日まで梶原が神経性胃炎になったため
活動を休止していたが、現在は活動を再開し、各テレビ番組で活躍している。
TVは「笑っていいとも」「今日も大吉!パンパンパン」「はねるのトびら」などにレギュラー出演している。
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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陣内智則は吉本興業所属のお笑い芸人。1974年2月22日生まれ 兵庫県出身
1992年にリミテッドというコンビでデビューするも1995年に解散してしまう。
それ以降は陣内智則として一人で活動中。
各地域のローカル番組に多く出演していたこともあり、老若男女問わず知名度が高く陣内智則という名は多くの人に知られている。
コントでは一人のため、映像や音声を使いボケて、それに自らツッコむ独特のスタイルをとっている。
その独特のスタイルがウケ、1998年に「ABCお笑い新人グランプリ」で優秀新人賞を受賞、そして2002年の「上方お笑い大賞」では最優秀新人賞を受賞するなど、その実力を見せ付けてくれた。数多くのテレビ番組にレギュラー出演し人気急上昇中である。
投稿者 kini-naru : 2005年02月08日
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安田大サーカスは、松竹芸能に所属するお笑い三人組。
メンバーは巨漢二人を従える団長の安田裕己、強面ながら歌が大好きなソプラノボイスのクロちゃんこと黒川明人、元力士で身長・体重・スリーサイズが全て178、頭のサイズが50cmのHIROこと広瀬康之。
安田大サーカスは、おもしろいが売れない団長と、アイドル志望で松竹に入ったがいつのまにかお笑い部門に移っていたクロちゃん、見た目のインパクトとキャラクターは面白いが、
一人では芸にならないHIROの三人が、マネージャーに、ファミレスで引き合わされたことによって結成。ネタを覚えられない巨漢HIROに苦戦しながらも、その際立った個性を余すことなく引き出し、芸の面白さではなくキャラの強さで人気になった安田大サーカス。
個性が強いだけに、おもしろい芸人にいじられると、抜群のおもしろさを発揮する。
キャラのインパクトで売れた安田大サーカスはCMなど、仕事も数多くこなしている。
投稿者 kini-naru : 2005年02月07日
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品川庄司 は、吉本興業東京本部に所属する人気芸人。
多彩な才能を持つ品川裕(ボケ)と芸人の中では一、ニを争うイケメンの庄司智春(ツッコミ)の二人組。
品川庄司 は東京NSCの第一期生で、1994年に結成。
一期生の中で2004年現在現役なのは品川庄司 の二人だけ。
品川の変な顔芸や一人ボケから本格漫才、コント、番組進行まで芸の幅が広く多数の番組に出演中。
品川庄司 のネタはほとんど品川が考えており、庄司は品川がネタ作りしている横で後輩と遊ぶなどしてケンカになることも。本人達が仲が悪いと公言しているが実際は仲がよい?
庄司は高校まで野球部に所属し、鍛え上げた体と甘いマスクを売り、ブサイクな品川が嫌われ役になり、庄司がかわいがられるという設定が多い。
品川は5本の短編映画を集めた「監督感染」の中で、「TWO SHOT」で監督・脚本・主演している。
投稿者 kini-naru : 2005年02月07日
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フットボールアワーは吉本興業に所属する若手お笑いコンビ。
岩尾望(ボケ)と後藤輝基(ツッコミ)の二人組み。
フットボールアワーの二人は共にNSCの14期生で、岩尾は「ドレス」というコンビで、後藤は「エレキグラム」というコンビで活動していたが、1999年3月に二つのコンビが解散したことを機に岩尾と後藤のコンビが結成。
フットボールアワーは、2年連続で吉本NO1のブサイクに選ばれる岩尾の強烈な顔と、その独特な間による、まったりとしながらも流れを作るしゃべりに、後藤のコテコテ昭和風味の大きい声と動作によるツッコミが、よく絡み合いテンポのよい漫才を見せる。
2000年の第21回「ABCお笑い新人グランプリ」最優秀新人賞、2003年のM-1グランプリ優勝など数々のお笑いタイトルを獲得。ドラゴン&ボールアワーなどレギュラー番組も増え今後も期待されるコンビ。
投稿者 kini-naru : 2005年02月07日
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ドランクドラゴンとは人力舎所属の鈴木拓と塚地武雅の二人組お笑いコンビである。
ドランクドラゴンというコンビ名の由来は二人とも大ファンであるジャッキー・チェンの
映画「ドランクモンキー酔拳」とブルース・リーの「燃えよドラゴン」からとったらしい。
ドランクドラゴンの二人はJCAの5期生でそこで二人はコンビを組んだ。
ドランクドラゴンの塚地武雅は元々、ツッコミがしたくてJCAに
入ったのだがおもしろいボケの人がいなく、自分でボケをすることにしたが、うまいツッコミの人もいなく、
逆に何も考えていない人を選ぼうと思ったら、キラキラ輝く鈴木拓がそこにいたそうだ。
そんなドランクドラゴンは現在、今一番有名な若手芸人となっている。
現在出演している番組では、人気番組「はねるのトびら」でレギュラーとして出演中。
「エンタの神様」でも切れのあるコントを披露している。
投稿者 kini-naru : 2005年02月07日
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友近とは吉本興業に所属する若手女性ピン芸人である。
本名は友近由紀子。出身地は愛媛県の松山市で、愛媛のCMにも多数出ていた。
友近は様々な芸歴を持ち合わせており、14歳のとき、
全国ジュニア歌謡選抜全国大会準優勝をし、21歳のときには長崎歌謡祭愛媛県代表として出場。
お笑いとしては広島ホームテレビ深夜番組「たわわのターザン」で5週勝ち抜き漫才チャンピオンになる。
当時はコンビを組んでおり、コンビ名は「ディープキス」。22歳のときに吉本中四国オーディション決勝進出をした。しかし友近は愛媛でブレイク、忙しさのため漫才コンビは自然消滅。
テレビ愛媛でレポーターを始め、レギュラー番組3本、CM4本、愛媛の大スターとなる。
友近はNHK新人演芸大賞 2003年度 大賞やABCお笑い新人グランプリ2004年/第25回優秀新人賞などを受賞した。現在レギュラー番組を7本抱え日本の大スターとなりつつある。
投稿者 kini-naru : 2005年02月07日
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スピードワゴンとはホリプロコム所属の漫才コンビ。
名古屋で個々にコンビを組んで活動していたが、互いの解散を期に1998年12月スピードワゴンを結成。
全国各地の学園祭に出演する他、M-1グランプリ等の多くの番組に出演している大人気の2人組。
コンビ名の由来は、漫画「ジョジョの奇妙な冒険」に出てくるキャラクター。
井戸田 潤 (いとだ じゅん)
1972年12月13日生まれ
愛知県出身
小沢 一敬 (おざわ かずひろ)
1973年10月10日生まれ
愛知県出身
投稿者 kini-naru : 2005年02月07日
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劇団ひとりとは、太田プロダクション所属、お笑いタレント。本名 川島省吾。
12年5月にコンビ・スープレックスを解散。後にピン芸人劇団ひとりとしてスタート。
劇団ひとりの持ちネタはつっぱり亭津田沼(ツッパリ落語家)や
ウォン・チューレン(中国語のギター漫談他で活躍、怪しい中国人)
ピーナッツ雷太(親の代から芸人、古風な浅草芸人)等が有名だ。
劇団ひとりはDVD 「都会のナポレオン」「東京腸捻転」「大人のコンソメ」等もリリース。
「モーニング娘。」の矢口真里と劇団ひとりの情報番組「やぐちひとり」に出演。
投稿者 kini-naru : 2005年02月07日
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江戸むらさきとは野村浩二、磯山良司の二人からなるお笑いコンビ。
江戸むらさきはホリプロコム所属で1996年3月に結成したショートコントを得意とするコンビ。
江戸むらさきの二人は元々近所に住んでいて学校が同じだった。
江戸むらさきというコンビ名は、落語が好きだったため和風の名前にしようと考えた磯山が名付けた。
江戸むらさきが出演したTV番組は「続ボキャブラ天国90分スペシャル」
「笑いの巣THE TV」「エンタの神様」「アッコにおまかせ!」「爆笑オンエアバトル」
「お笑いの金メダル 爆笑統一王座決定戦」などである。
投稿者 kini-naru : 2005年02月07日
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カンニングとは竹山隆範と中島忠幸のふたりからなるお笑いコンビ。
カンニングはサンミュージック企画プロジェクトGET所属で1993年にコンビを結成した。
竹山がボケ担当で中島がツッコミ担当である。
カンニングの特徴は、ボケ担当の竹山が怒鳴りながら漫才をする、怒鳴り漫才。
コンビ名の「カンニング」は、なんとなく語呂がよかったかららしい。
竹山は、中島が副店長を勤める惣菜屋でアルバイトをしている。
中島は2003年11月に結婚している。
カンニングが出演しているTV番組「快楽通信」「タモリのスーパーボキャブラ天国」
「極楽自由区」「30分、笑いっぱなし」「爆笑オンエアバトル」「エンタの神様」等。
投稿者 kini-naru : 2005年02月07日
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島田紳助とは吉本興業所属のタレントのこと。
1975年に松本竜介とコンビを組むが1985年に解散してしまいます。それから島田紳助として、一人で活動を続けている。
島田紳助はドラマや映画に出演したこともあったが、最近はクイズやバラエティーの司会を主に担当している。その独特の調子を持つトークは周りの出演者を立てるトークであり、いろいろ言われても嫌な思いをする人はいないという。
今漫才を中心に活動している芸人の中には島田紳助の芸に憧れて、今でもそれは続いていると言う人も多いとか。昔から今にかけて絶大な人気を誇る島田紳助は、芸の方向性は変わったものの実力は健在である。
1956年3月24日生まれ 京都府出身 自称「鉄道おたく」。
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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森三中とは吉本興業所属のお笑い芸人のこと。1998年に結成し、3人の学校の名前を取って「森三中 」として活動を開始した。
ダウンタウンがメインを勤めるテレビ番組「ガキの使いやあらへんで」に出演を始めてから、他の番組にも出演するようになり、いまではテレビのほかにもイベントやライブをこなしている。また森三中のメンバーは喜劇女優として活動していた時期もあり、イベント等の演技力は周りと比べて高い評価をされている。
そのためか2004年には森三中の3人全員、漫☆画太郎のマンガが原作の映画に出演している。
大島 美幸(おおしま みゆき)
1980年1月13日生まれ 栃木県出身
黒澤 宗子(くろさわ かずこ)
1978年10月17日生まれ 茨城県出身
村上 知子(むらかみ ともこ)
1980年1月2日生まれ 神奈川県出身
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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加藤茶とはイザワオフィス所属のお笑い芸人のこと。
1964年に加藤茶はロックバンドの「クレイジーウェスト」のドラムとして音楽活動を始めた。その後、いかりや長介と「ドリフターズ」を結成、各地でライブ活動を行った。
そして、その年の9月に日本テレビの「ホイホイミュージックスクール」という番組に出演し、テレビデビューを果たした。音楽と共に進行する新しい笑いのスタイルは大評判となり、たちまち人気者になる。そして1969年加藤茶がトリフターズとして出演したTBSのテレビ番組「8時だよ!全員集合」は平均視聴率30%という快挙を成し遂げ、怪物番組と呼ばれるほどの人気だった。
それから加藤茶バラエティー番組だけにとどまらず、ドラマ、舞台、ラジオのパーソナリティなど幅広く活躍をしている。また、当初から続けている音楽活動も順調で新たにバンドを結成するなど、そちらの人気も衰える様子は見られない。
1943年3月1日生まれ。
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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稲川淳二とは怪談で有名なタレントのこと。工業デザイナーも勤めている。
最初稲川淳二は舞台俳優として活動していたが、1987年に放送されたドラマ「ザ・ハングマン6」に出演し、一気に有名になった。その後、バラエティ番組に出演することも多くなり、その独特のリアクションで高い人気を得た。
しかし稲川淳二と聞いて思い浮かぶものは怪談や心霊写真だと言う人も多いだろうう。その活動の幅は広く、本やCD更には車の中で聞けるテープなど様々だ。また、各地で行われているライブは毎回大好評で、心霊写真のコーナーは毎回見に来る常連のファンがいるほどの人気である。
また、工業デザイナーとしての評価も高く、「車止め」という製品で通商産業省選定の「グッドデザイン賞」を受賞している。
1947年8月21日生まれ 東京都出身
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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とんねるずとはアライバルに所属するタレントのこと。
最初は「貴明&憲武」として結成し、後に「とんねるず」と改名。そのまま活動を続けている。
結成した当時は、バラエティー番組に出演し数多くのコントやネタを演じていった。その実力と人気は間違いなくNo.1で放送された番組は毎回視聴率1位をとっていた。また、当初から続けている音楽活動も大きな人気があり、たびたびとんねるずが出演する番組で使用したり、演奏したりすることもあった。
今でこそコントやネタをやらなくなってしまったとんねるずだが、その人気は昔と変わらず多くのファンがいる。中には昔のようにコメディアンとしての活動の再開を願っている人もいるだろう。
石橋 貴明(いしばし たかあき)
1961年10月22日生まれ 東京都出身 所属しているアライバルの社長
木梨 憲武(きなし のりたけ)
1962年3月9日生まれ 東京都出身 アーティストとしても活躍中
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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だいたひかるとは吉本興業所属のお笑い芸人のこと。「毒舌女王」と呼ばれることで有名なピン芸人。
フリーでの活動を続けていただいたひかるは2002年の「R-1グランプリ」で、見事チャンピオンに選ばれた。その後、吉本興業に所属し活動を続けている。
一人話のネタはもちろんのこと、それ以外での明るいだいたひかるが好きと言う人や、それらのギャップが良い等とファンの意見はそれぞれ。
また、2004年には自分のネタを集めた単行本を発売し大きな話題となった。近く開催される単独ライブも注目を集めている。
1975年5月25日 埼玉県生まれ
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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グッチ裕三とはワンペアーに所属するタレントのこと。
学校を卒業後、すぐに音楽活動を開始。米軍のキャンプ地等を中心に活動を行いました。その後バンド「ビジーフォー」のボーカルとしてテレビ出演を果たした。
その個性あるユーモアセンスを活かしグッチ裕三はモノマネブームの第1人者となった。その甲斐あってか日本テレビの「the夜もヒッパレ」では、なんと13年もの間レギュラー出演していた。
また1992年には「グッチ裕三とグッチーズ」を結成しソロでの活動も開始した。そして1995年にはNHKの「ハッチポッチステーション」に出演し子ども向け番組の中で最高の視聴率を獲得し、さらに1999年に世界50カ国で放送され、ファンの層を大幅に拡大。世界に通じるアーティストへと変わっていった。
また、1998年に料理界にデビューしたグッチ裕三は2001年にNHKの「きょうの料理」に出演し、こちらで過去最高の視聴率を記録している。
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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キングオブコメディとは人力舎所属のお笑いコンビのこと。ピン芸人だった高橋と別のコンビだった今野の2人で2000年に結成。2度の改名を経てキングオブコメディとなる。NHKの「爆笑オンエアバトル」で活躍し一躍人気者となった。また2002年の「M-1グランプリ」でキングオブコメディは準決勝進出を果たすという成績を残している。
またキングオブコメディは人力舎主催のライブにも参加しておりファンの間では「テレビのネタよりライブのネタのほうがおもしろい」とも言われている。
2003年には単独ライブも行われており、今後ますます活動の幅が広がるだろうと考えられる。
高橋 健一(たかはし けんいち)
1971年3月30日生まれ 東京都出身
今野 浩喜(こんの ひろき)
1978年12月12日生まれ 埼玉県出身
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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おぎやはぎとは人力舎所属のお笑い芸人のこと。「小木です」「矢作です」「おぎやはぎです」で有名。その名の通り2人の苗字をそのままとって「おぎやはぎ」結成。1995年より活動を続けている。
おぎやはぎはNHKの「爆笑オンエアバトル」で活躍し、それ以来とても多くのテレビ番組に出演、大人気お笑いコンビとなった。すでに4本のレギュラー番組を持っていて、バラエティーの他にドラマやラジオ番組でも見かける。おぎやはぎのスタイルはとても独特なため受ける時と受けない時の差がとても大きく、ネックになっているらしい。
小木 博明(おぎ ひろあき)
1971年8月16日生まれ ボケ担当
矢作 兼(やはぎ けん)
1971年9月11日生まれ ツッコミ担当
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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エレキコミックとはトゥインクル・コーポレーション所属のお笑い芸人のこと。音楽(エレキ)好きの谷井と漫画(コミック)好きの今立の2人でエレキコミックとして活動中。舞台やイベントを始め各地の学園祭に登場し人気を集めている。
2000年からスタートしたエレキコミック単独ライブも10回を超え毎回大人気となっている。誌面にも多く登場しテレビではレギュラー番組も数本ある。さらに映画「BOM!」にも出演している。
2000年にはNHKの新人演芸大賞の「演劇部門」で大賞をとるという大活躍をみせた。
谷井 一郎(やつい いちろう)
1974年11月15日 三重県出身
今立 進(いまだち すすむ)
1975年9月27日生まれ 埼玉県出身
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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インスタントジョンソンとは大田プロダクション所属のお笑い芸人のこと。最初に杉山と渡辺で組んだコンビ「ジョンソン」と杉山がセミナー時代に佐藤と組んだコンビ「インスタント」の2つがあり、最終的に杉山がどちらと組むのか決める際にトリオにしてしまったらしい。その時のコンビ名を合わせて今のインスタントジョンソンとなっている。
コンビ結成後、早くからテレビ出演を果たすという高い実力をもっている。それからインスタントジョンソンはだんだんとテレビに出演する機会も多くなり実力、人気共に上昇中。またインスタントジョンソンは平成のダチョウ倶楽部とも言われている。ファンの間では賛否両論だけれど、本人達はどう思っているのだろうか。
渡辺 隆浩(わたなべ たかひろ) 1972年3月20日生まれ
杉山 貢一(すぎやま こういち) 1972年7月13日生まれ
佐藤 祐造(さとう ゆうぞう) 1971年9月12日生まれ
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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いつもここからとはワタナベエンターテイメント所属のお笑い芸人のこと。1997年にコンビを結成し活動を
続けている「悲しいとき~」でおなじみの2人組。デビュー以来、バラエティー番組に多く出演し高い人気を誇っている。
いつもここからの2人は教育番組に出演する機会もあったりと少し意外な一面も見せている。その他、いろいろな雑誌に登場しファンの幅を広げている。いつもここからが出した本「悲しいとき」はお笑い本の平均売上げ2万部を大きく超えた16万部という大ヒットを記録した。
山田 一成(やまだ かずなり)
1972年1月31日生まれ 東京都出身
菊池 秀規(きくち ひでのり)
1976年5月5日生まれ 岩手県出身
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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アンタッチャブルとは人力舎所属のお笑いコンビのこと。
1994年にアンタッチャブルを結成し活動開始。NHKの「爆笑オンエアバトル」に多く出演し一躍人気者になった。その他にも多くのバラエティーやトーク番組に出演しその活動の幅を広げていった。
さらに、2004年にアンタッチャブルは前々から出演する「爆笑オンエアバトル」にて、見事に6代目チャンピオンの座に輝いた。またアンタッチャブルは人力舎が開催するライブにもたびたび参加しており、テレビでも舞台でも注目される大きな存在となっている。
山崎 弘也(やまざき ひろなり)
1976年1月14日生まれ 埼玉県出身
柴田 英嗣(しばた ひでつぐ)
19757月15日生まれ 静岡県出身
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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アメリカザリガニとは松竹芸能所属のお笑いコンビのこと。基本スタイルは漫才。
1994年にアメリカザリガニを結成し活動を開始した。そして、その年に早々とデビューしテレビ番組をはじめイベントや各地の学園祭にも多数出演した。更に、1998年から2003年にかけて「上方お笑い大賞」や「上方漫才大賞」などにも出演し多くの賞を獲得している。
2002年にはアメリカザリガニのコントを始め、子供時代の映像やPV等を収録したDVDが発売されている。
柳原 哲也(やなぎはら てつや)
1972年9月1日生まれ 大阪府出身 ツッコミ担当
平井 善之(ひらい よしゆき)
1973年3月12日生まれ 大阪府出身 ボケ担当
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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あべこうじとは吉本興業所属のお笑い芸人のこと。
あべこうじは1998年1月に「カンヴァス」としてデビューして以来人気は急上昇。同年の3月までに数多くのライブを開催し早くからその実力を示し始めた。しかし、多くのファンを生出した「カンヴァス」も2001年に解散してしまい、それからあべこうじはピン芸人として活動を再開した。
あべこうじは芸人としてデビューする前は俳優として活動していたり多彩な経験の持ち主で、その演技力は若手の中で大きな評価をされている。テレビにこそ出ていないが、ピン芸人となってからもあべこうじはライブを多く開催し、昔と変わらず人気を集めている。
1975年2月19日生まれ 神奈川県出身
投稿者 kini-naru : 2005年02月04日
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アンジャッシュとは、児嶋一哉(こじまかずや)、渡部建(わたべけん)の二人組お笑いタレント。
アンジャッシュは、スクールJCA1期生、東京都八王子市出身。
以前はボキャ天にも出演していたアンジャッシュだが、異様にトーンの低い
芸風のせいか、なかなか笑いを起こせなかった様だ。
しかし、現在では千葉テレビ『M’zip』にもレギュラー出演する人気っぷり。
最近では「エンタの神様」「爆笑オンエアバトル」にも出演している。
アンジャッシュファンの人は要チェックだ。
アンジャッシュ単独ライブ~THIRD EYE:開~(TDKコア)
バカバク×ブートレグ Vol.3(キングレコード)もリリースされている。こちらをチェックするのも良いだろう。
投稿者 kini-naru : 2005年02月03日
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