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<title>木になる.com 洋楽</title>
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<description>気になる洋楽を調査</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2007</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 26 Sep 2005 11:55:23 +0900</lastBuildDate>
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<title>セルタブ</title>
<description><![CDATA[<p><strong>セルタブ</strong>とは、トルコ・イスタンブール出身の女性シンガー。<br />
エキゾチックなファッション、アジア風でありながらヨーロッパ風でもあるその個性的なサウンドで、他の洋楽女性アーティストとは一線を画している。<br />
2003年に行われたユーロヴィジョンコンテストでは日本でも一度話題になったあの『タトゥー』を破り見事グランプリを獲得。<br />
それをきっかけにトルコだけでなくヨーロッパ各地で話題となり、2004年夏、日本デビュー。<br />
日本には韓国発のホラー映画『箪笥』のキャンペーンソングとして参入。<br />
現在では洋楽オムニバスアルバムなどで他のアメリカの女性シンガーと一緒に収録されていることも少なくない。<br />
アジア、ヨーロッパといった広い範囲で今最も注目のアーティスト。</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2005 11:55:23 +0900</pubDate>
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<title>MxPx</title>
<description><![CDATA[<p><strong>MxPx</strong>とは、アメリカの３ピースパンクバンドである。<br />
バンドの結成は９２年。メンバーが３人とも１６歳の時（高校生）であった。９４年にファーストアルバムを出した後に、メンバーが１人交代した。<br />
ブレイクになったきっかけは９５年。セカンドアルバムのなかの「Punk rawk show」がブレイクし、１０代を中心に人気が広まる。９７年にだしたサードアルバムが、バカ売れしメジャーデビューを果たし、人気は国内にとどまることなく海外まで広まる。<br />
日本でも人気は高く、高校生などのに支持されている。<br />
多くの音源を出しているが、やはり代表曲はブレイクのきっかけとなった「Punk　rawk show」である。</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2005 18:14:26 +0900</pubDate>
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<title>ミレンコリン</title>
<description><![CDATA[<p><strong>ミレンコリン</strong>とは、スウェーデンの４人組のパンクバンドである。<br />
バンドの結成は、92年。94年に6曲入りシングル「USE YOUR NOSE」でデビューした。95年発表の2作目「ライフ・オン・プレート」が 、アメリカでも売れるようになった。<br />
アメリカでは、スウェーデン語で歌うものは人々に新鮮さを感じさせ、ヒットするようになった。<br />
アメリカでの成功が名前を世界に知らしめた。パンクの大御所CD「パンクオーラマ」にも参加。日本でも隠れながら人気がある。</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2005 15:43:23 +0900</pubDate>
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<title>BLINL182</title>
<description><![CDATA[<p><strong>BLINK182</strong>とは、アメリカの3ピースパンクバンドである。<br />
彼らのモットーは「ポップでお馬鹿」。彼らの親も公認であるというほど、3人ともお馬鹿さん。<br />
アメリカのみならず世界的にも人気がある。2000年に出した「ENIMA OF STATES」で人気がいっきにあがり2001年に出した「TAKE　OFF　YOURPANT　AND<br />
JACKET」は、世界で700万枚の売り上げであった。<br />
日本でも人気があり、パンク好きな人やバンドをする人などからはリスペクトされることも多く、コピーバンドをする人も多い。また、トリビュートCDなども出されている。</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2005 12:02:32 +0900</pubDate>
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<title>コールドプレイ</title>
<description><![CDATA[<p>コールドプレイとはイギリス出身の4人組ロックバンドである｡メンバーは、クリス・マーティン(ボーカル・ギター)、ジョニー・バックランド(ギター)、ガイ・ベリーマン(ベース)、ウィル・チャンピオン(ドラム)だ。<br />
1996年ロンドン大学の学生として出会い、意気投合して結成｡<br />
メジャーデビュー前から音楽情報紙NME表紙を飾る。<br />
アルバム「静寂の世界」「パラシューツ」を全世界で1500万枚以上のセールスを記録する｡グラミー賞や音楽賞多数受賞している｡<br />
2000年サマーソニックで初来日｡2005年6月にリリースした3枚目のアルバム「X&Y」は全米・全英でチャート1位を獲得。発売1ヶ月足らずで600万枚以上のセールスを記録した｡</p>]]></description>
<link>http://www.kini-naru.com/yougaku/archives/2005/08/post_54.html</link>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2005 15:43:44 +0900</pubDate>
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<title>オフスプリング</title>
<description><![CDATA[<p><strong>オフスプリング</strong>とはアメリカのパンクロックバンドである。<strong>オフスプリング</strong>には子孫、財産という意味がある。デクスター・ホーランド(ボーカル、ギター)グレッグK(ベース)ヌードルズ(ギター、ボーカル)アトム・ウィラード(ドラム)の4人組である｡<br />
1994年にリリースした「スマッシュ」は全世界で1300万枚を売り上げてネオパンク、メロコアブームをリードした。2005年6月に自身のキャリアを総括したベストアルバム「Greatest Hits」をリリース。このアルバムを引っさげて日本公演も行う｡<br />
歌詞は「熱血、社会派メッセージ、アホ」といった具合に振幅が激しい。また、ライブ会場の２階席まで水が届くほどの放水パフォーマンスもしたことがある、エンターテイメント性も優れている｡</p>]]></description>
<link>http://www.kini-naru.com/yougaku/archives/2005/08/post_53.html</link>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2005 14:16:17 +0900</pubDate>
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<title>O-ZONE</title>
<description><![CDATA[<p><strong>O-ZONE</strong>とはモルドヴァ共和国出身のDAN、ARSENIE、RADU3人組のユニットである｡<br />
「DRAGOSTEA DIN TEI～恋のマイヤヒ～」はヨーロッパ中で大ヒットした。<br />
日本でも大ブームを巻き起こしている。歌詞の分かりやすさ、面白さで､クラブシーンを賑わした｡ルーマニア語で歌う歌詞が、日本語のように聴こえるのが面白い。例えば「キープだ牛」「飲ま飲まイェイ」などの空耳アワーに出てきそうな歌詞がある｡プロモーションビデオもかわいらしい。<br />
じわじわ人気が出て、発売から24週目にオリコン1位を獲得した｡着うたダウンロード数は洋楽としては初の快挙となる100万件を突破した｡1度聴いたら頭の中にしばらく残る曲である｡</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2005 15:58:21 +0900</pubDate>
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<title>ブルーススプリングスティーン</title>
<description><![CDATA[<p><strong>ブルーススプリングスティーン</strong>とは硬派ロックンローラーである。アメリカ・ニュージャージー州出身。<br />
アマチュア時代チャック・ベリーのツアーバンドを務めたこともある｡エルビス・プレスリーを敬愛していた｡<br />
1973年「アズベリー・パークからの挨拶」でデビュー。ディランの再来とマスコミから取り上げられた｡<br />
1984年「ボーン・イン・ザ・USA」が大ヒット。タイトルから国歌賛美を意図した曲だとマスコミに誤解され、彼はたちまちナショナリストの発狂の対象となった｡このアルバムは全米1位になり、全世界で2000万枚売れた｡レーガン大統領も選挙演説で<strong>ブルーススプリングスティーン</strong>の曲のことを話題にしたほどだった｡1985年初来日を果たす｡</p>]]></description>
<link>http://www.kini-naru.com/yougaku/archives/2005/08/post_52.html</link>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2005 15:20:32 +0900</pubDate>
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<title>ジャミロクワイ</title>
<description><![CDATA[<p><strong>ジャミロクワイ</strong>とは「オールウェイズ帽子男」ことジェイ･ケイ（ボーカリスト、ソングライター）率いるユニットである。ロンドンで結成。<br />
ファンクやソウルを取り入れた新しい形のジャズともいえる宇宙のサウンドを確立する。こだわりや信念を感じるメッセージ色の強い歌詞が特徴である。<br />
1993年「JAMIROQUAI」でデビュー。流星のごとく突如イギリスのクラブシーンに登場した。<br />
1996年、3作目の「Travelling Without Moving」をリリース。1度聴いたら癖になる「Cosmic Girl」などが収録されている。世界中のダンスフロアを賑わせた「Virtual Insanity」はグラミー賞を獲得をした。日本でもミリオンを突破した。2005年には「ダイナマイト」をリリース。こちらも日本で大反響だ。秋には日本武道館などで来日公演をする。<br />
ジェイケイは高級車を何台も所持するほどのカーマニアとして知られている。叶美香と友達らしい。</p>]]></description>
<link>http://www.kini-naru.com/yougaku/archives/2005/08/post_51.html</link>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2005 15:50:47 +0900</pubDate>
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<title>ヴァンヘイレン</title>
<description><![CDATA[<p><strong>ヴァンヘイレン</strong>とはアメリカのハードロックバンドである。<br />
アレックス（ドラムス）とエドワード（ギター）の<strong>ヴァンヘイレン</strong>兄弟がハイスクール時代にバンド「マンモス」を結成。<br />
同じ学校の別バンドにいた、デイヴィッド・リー・ロス（ボーカル）を引き抜き<strong>ヴァンヘイレン</strong>に改名。<br />
1978年「炎の導火線」でデビュー。エディのライトハンド奏法と、彼のギターさばきが輝いた。新人としては異例の１50万枚の売上を記録。衝撃のファーストアルバムとなった。<br />
1983年12月リリースの6枚目のアルバム「1984」は「パナマ」やシンセサイザーを効かせた「ジャンプ」など名曲が多く収録されている。<br />
トラック6の「ホット・フォー・ティーチャー」の怒涛のドラムラッシュが素晴らしい。ビルボードチャートでナンバー2を記録。ハードロックの歴史を一時代を築き上げたスーパーハードロックバンドだ。</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2005 15:01:58 +0900</pubDate>
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<title>シンプルプラン</title>
<description><![CDATA[<p><strong>シンプルプラン</strong>とはカナダモントリオール出身の5人組ロックバンドである。<br />
メンバーは、ピエール・ブービエ（Vo）、ジェフ・スティンコ（G）、デヴィッド・デロシアーズ（B＆Vo）、セバスチャン・ルフェーヴル（G＆Vo）、チャック・コモー（Dr）。<br />
ポップ・パンクなサウンドでライブを積極的に行い人気を得る。<br />
2002年3月にデビューアルバムをリリース。ミリオンセラーで全米レコード協会からプラチナに認定された。同年9月初来日。<br />
2005年7月、フジロックフェスティバルに出演。雨を吹き飛ばすような熱いライブで観客を盛り上げた。ピエールとデヴィッドは、日本語がうまい。代表曲は「Ｉ’ｄ Do Anything」「Welcome to my life」など。</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2005 12:21:57 +0900</pubDate>
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<title>グリーンデイ</title>
<description><![CDATA[<p><strong>グリーンデイ</strong>とはアメリカの実力派パンク・ロックバンドである｡3コードによるメロディアスかつキャッチーな曲で、沢山のリスナーのハートをつかむ。<br />
1987年結成｡メンバーはビリー・ジョー・アームストロング（ボーカル、ギター）、トレ・クール（ドラムス）、マイク・ダーント（ベース）で、幼なじみであった。<br />
1994年にリリースされたメジャーデビューアルバム「ドゥーキー」はゴールドディスクを獲得｡このアルバムに収録されている「バスケット・ケース」の爆発的な人気は、本国アメリカだけでなく日本にも飛び火｡<br />
1996年初来日。東京晴海アリーナ公演では、9000人オールスタンディングライブを行った。<br />
1998年には、映画「ゴジラ」のサウンドトラックに参加。「ブレインシチュー」という曲で、ゴジラの鳴き声と<strong>グリーンデイ</strong>がコラボレーションを果たしている。<br />
2005年グラミー賞の、最優秀ロック賞（アルバム）受賞した。</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2005 11:47:46 +0900</pubDate>
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<title>オールマン・ブラザーズ・バンド</title>
<description><![CDATA[<p><strong>オールマン・ブラザーズ・バンド</strong>（ABB)とはアメリカのロックバンドである｡1969年デビュー｡<br />
オリジナルメンバーは、デュアン・オールマン（ギター）、グレッグ・オールマン（キーボード、ボーカル）、ディッキー・ベッツ（ギター、ボーカル）、ベリー・オークレー（ベース・ギター）、ブッチ・トラックス（ドラムス）、ジェイ・ジョニー・ジョンソン（ドラムス）の6人だ。兄弟を中心に結成されている。ツインギター、ツインドラムスという特殊な編成で迫力のあるサウンドを出す｡ブルースの要素を取り入れている｡<br />
1970年、ニューヨークではパンクが流行っていたが、ABBはアメリカ南部の地域色を打ち出した新しいサザンロックを確立した。<br />
代表作は、「腹黒い女」「ブラザーズ＆シスターズ」などである｡ライブも好評である。長時間のアドリブ間奏が魅力的だ｡ライブ音源が収録されたアルバムでは、1トラックで約25分にわたるものもある｡</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Fri, 12 Aug 2005 11:09:54 +0900</pubDate>
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<title>レイジ・アゲンスト・ザ・マシーン</title>
<description><![CDATA[<p><strong>レイジ・アゲンスト・ザ・マシーン</strong>とはアメリカのサイケデリック・ロックバンドである｡<br />
バンド名は、マシーン＝機械（現代社会の構造）、それに対しての怒りという意味がこめられている｡<br />
Zack de la Roche(vo)、TimmyC.(b)、Brad Wilk(dr)、Tom Morello(g)からなるロサンゼルス出身のグループである｡ラップ、パンク、ヘビーメタルを融合させた勢いのあるロックを確立している｡<br />
「Guerilla　Radio」はフジテレビ系のPRIDE中継のテーマソングでおなじみだ｡<br />
映画「ゴジラ」や「マトリックス」のサントラにも参加している｡</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 18:29:44 +0900</pubDate>
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<title>デュランデュラン</title>
<description><![CDATA[<p><strong>デュランデュラン</strong>とは1978年英国バーミンガムで結成されたロックバンドである。<br />
SF映画「バーバレラ」（1967年）の中でミロ・オシェアが演じた悪者の名前が由来である｡<br />
1981年シングル「PlanetEarth」でメジャーデビュー｡<br />
このときのメンバーは、サイモン・ル･ボン（vo）、ロジャー・テイラ－（ds）、アンディ・テイラー（g）、ニック・ローズ（key）、ジョン・テイラー（b）の5人。アイドル的な人気だった｡<br />
「IsThere Something I Should Know」（邦題はプリーズ・テルミー・ナウ） 「The Wild Boys」などの曲でなだらかで麗しいシンセサイザー・サウンドとファンキーなリズムを見事に融合させる｡<br />
「The Wild Boys」は格闘家のミルコ・クロコップ選手のテーマソングで有名だ｡<br />
メンバーの入れ替えが激しかったが、2004年、15年ぶりにオリジナルメンバーが揃う｡<br />
2005年、野外ライブイベント「サマーソニック05」で来日。</p>]]></description>
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<category>洋楽</category>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 16:19:52 +0900</pubDate>
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